2009.Aug.25
御所の樹
京都御所の樹です。
幾つもの時代を見て来た樹には、父のような優しさを感じます。
すべてを受け入れて立たずむその姿は、何者にも侵されない力強さと静寂が辺りを包みこみ、訪れる人の心を平安にしてくれます。
投稿者 赤ta・tum : 15:21 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Apr.12
醍醐寺のしだれ桜
赤タタムです。

私が思う、京都で一番の桜は、醍醐寺のしだれ桜です。
今年は、格別に美しくステキでした。
春の日、ポカポカとした陽気の中、のんびり桜の下で過ごす時間は、何物にも変えられない贅沢でした。
投稿者 赤ta・tum : 20:04 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Mar.7
玉置神社
赤タタムです。
奈良にある玉置神社にお参りに行きました。
玉置神社は、3000年杉の巨樹群に覆われ、霊峰玉置山の標高1,076mの所にあります。紀元前37世紀
祟神天皇がお立てになりました。『日本書紀』で天地が誕生したときに全部で八柱の神が生まれたと示しています。
その中でも、国常立尊主神が1番はじめに現れ、現在、日本で祀られている神社は、玉置神社とそして岐阜の位山、木曽の御嶽山(里宮)、伊勢外宮など極めて重要なところに祀られています。
そして、日本最古の神社が玉置神社にあたるのです。八柱の神の1神である伊弉諾尊(いざなぎのみこと)神も玉置神社に祀られています。また、伊弉諾尊神と夫婦神になられた伊弉册尊(いざなみのみこと)神も祀られています。その、伊弉諾尊・伊弉册尊の二柱神が今の日本の国をお創りになりました。
霊峰玉置山は、世界遺産に認定され、玉置神社の台所・社務所は国宝(重要文化財)になっており由緒ある神社なのです。
ご祈祷をしてもらい、とてもすがすがしい気持ちになりました。
投稿者 赤ta・tum : 18:33 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Mar.5
WTCからの夜景
赤タタムです。
仕事ばっかりなので夜景でも見に行きました。
WTC(ワールド・トレード・センター)コスモタワーの展望台は55階で、とっても高いです。
夕焼けも感動でしたよ。
投稿者 赤ta・tum : 21:05 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Mar.5
暖炉
赤タタムです。
私のお気に入りの喫茶店です。
琵琶湖のほとりにあるシャーレ水ヶ浜。
夏には、デッキで琵琶湖の風を感じながら、ビールを飲み、冬には暖炉の火を見ながらコーヒーを頂く。
暖炉の火って、心が落ち着きますよね。
火を見つめていると、時間の経つのを忘れます。
投稿者 赤ta・tum : 00:59 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Feb.10
冬の夕焼け
赤タタムです。
琵琶湖の夕焼けはとてもきれいです。
中でも、冬の夕焼けは格別です。
冷たい空気が張り詰めて、緊張感のある夕焼けは、自然の力強さを感じます。
投稿者 赤ta・tum : 22:44 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Feb.5
モス
赤タタムです。
苔って綺麗だと思いませんか?
投稿者 赤ta・tum : 23:08 | タタムのちょっと一息 | comments (2) | trackbacks (0)
2007.Feb.5
菜の花
赤タタムです。
今年も、菜の花が綺麗に咲きました。
私にとって、菜の花は、特別です。
夏のひまわりの花よりも、力強さと、爽やかさ、そして、「あっけらかん」とした、潔さを感じるのです。
2月、きっと一年中で一番寒い時期に、寒い事なんか微塵も感じさせない菜の花。
春の来る前に、大きな勇気を与えてくれるようなきがします。
菜の花は、咲き競ってるように思えないのは、私だけでしょうか?
桜も、大変綺麗で、大好きな花ですが、どこかで競ってる気がするのです。
それに引き換え、梅の花は競っているようには思わないのですが、華やかさが少ないようにおもうにです。
可憐で、清楚な梅の花に比べても、菜の花は、元気で明るく、明日に希望を持てる勇気を分けてくれる強さを感じながらも、競い合ってるようには思えません。
ひたむきな、強さがとても好きなのです。
投稿者 赤ta・tum : 22:25 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2007.Jan.3
菊
赤タタムです。
もう、すっかり冬になりましたが、菊の花です。
ブログに乗せるのが遅くなってしまいました。
小さい時の、菊の花のイメージは、菊人形とか、お墓参りなどですが、今は菊の花の種類も少し判って、とっても可憐で上品なイメージに変わりました。
投稿者 赤ta・tum : 10:17 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Nov.7
夕暮れのびわ湖
赤タタムです。
少し、バタバタが続いてブログの更新できませんでした。
ようやく、日曜日に休みらしい休みが取れまして、びわ湖を眺めてのんびりしました。
夕方になると、少し肌寒い季節になり、びわ湖も夏の活気がなくなり、風情のある情景です。
投稿者 赤ta・tum : 15:14 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Oct.25
秋桜
赤タタムです。
ベタですが、秋はコスモスですね。
田んぼ一面に咲き誇るコスモスは、なにか元気がでます。
投稿者 赤ta・tum : 19:58 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Oct.25
夕日
赤タタムです。
なんとなく、「ほっこり」しませんか?
大阪のなんて名前の川かわかりませんが・・・・・
投稿者 赤ta・tum : 19:49 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Oct.14
お地蔵様
赤タタムです。
この前の日曜日、滋賀県の東に位置する湖東三山に行こうと思いました。
その時に、ひょんな事から出会ったお地蔵様です。
何か、呼ばれたような気のする出来事です。
湖東三山には、百済寺・金剛輪寺・西明寺のお寺があります。出かけてから道路地図で調べると、西明寺を見つけられました。そこへ向かったのですが、西明寺ちがいで湖東三山の西明寺とは、違う西明寺でした。そう大きなお寺では、ありませんでしたが、美しい庭と端正なたたずまいの本堂はとってもステキでした。実は、そのお寺を出てから、間違った事に気づきました。今から思うとなんで、間違ったのかな〜って感じです。でも、お地蔵さんに会えて、良かったと思います。
投稿者 赤ta・tum : 17:32 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Sept.12
八幡堀
赤タタムです。
日曜日に滋賀県の近江八幡市にある、八幡堀に行ってきました。
八幡堀は、羽柴秀次(後の豊臣秀次)が、八幡山々上に築城するにあたり、山麓に城を防備する役割の内堀として「八幡堀」を造りました。しかし、それだけではありません。この堀は軍事的な側面のほかに、当時の全国の物資流通の要であった琵琶湖を通過する船団に、八幡浦への経由を義務づけ、この町を陸上交通との連絡の場にしようとする商業的な側面も併せもったものでした。そしてこの八幡堀は八幡城が廃城になった後も、その地の利を生かし一大物流ターミナルとして、八幡商人発展の礎となりました。。
今でも、その石積みは当時の繁栄を思い浮かべられるようです。辺りは、雰囲気のいい喫茶店や、おみやげ物やさん等が建ち、のんびりと過ごすこの出来るエリアです。
投稿者 赤ta・tum : 10:47 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Sept.4
加圧トレーニング
赤タタムです。
実は、「ちょっと一息」って感じゃありません。
でも、「ちょっと一息」にかきます。
運動不足の私は、何か運動をしなければっといつも思っていましたが、チームプレイは、あまり得意ではなく、行けなかったりすると、みんなに迷惑もかかる。スポーツジムにも行ったのですが、なかなか続かない、時間も取れない。
そんなこんなで、からだの方もダラダラで、ブッヨってなってきています。
でっ、加圧トレーニングを始めました。これにしようっと決めたのは、時間が短い、全て入れて1時間、トレーニング自体は30分ぐらい、そして、そんなに汗をダラダラかかないということです。
「なんか、らくそ〜」とか実は思っていました。
それは、1日目から覆され、確かに30分ほどで、汗もあまりかきません、ですが凄くエライです。
ビックリするぐらい、身体が追い込まれて、疲れ果てます。
でも、その効果は、絶大で、驚異的です。
たった、2回のトレーニングで、姿勢が良くなり、腕や胸の筋肉もふえるのです。
癖に、なってきました。続けてトレーニングいきます。
私の先生のホームページはこちら、です。
先生のブログはこちらです。
投稿者 赤ta・tum : 10:29 | タタムのちょっと一息 | comments (2) | trackbacks (0)
2006.Aug.19
三井寺
赤タタムです。
三井の晩鐘で皆さんも知っていると思いますが、滋賀県の大津市の三井寺に行って来ました。
除夜の鐘の中で、必ず1番にNHKでなる鐘です。
三井寺は、正式には「長等山園城寺(おんじょうじ)」といい、天台寺門宗の総本山です。 平安時代、第五代天台座主・智証大師円珍和尚の卓越した個性によって天台別院として中興され、 以来一千百余年にわたってその教法を今日に伝えてきた凄いお寺です。
昔の建築の美しさは、なんとも色気のある姿をしています。中でも唐院潅頂堂の桧皮葺きの屋根の姿は格別です。
投稿者 赤ta・tum : 16:07 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Aug.17
ハンモック
赤タタムです。
ハンモックで寝ました。すごく気持ち良かったです。琵琶湖の西側の山、比良山系のびわこバレイに、涼み行きました。標高1100メートルでのハンモックは、下界よりも5度以上温度が低いと、爽やかな風が吹いて、いつまでも、いつまでも寝ていたいと思いました。ハンモックで揺られながら、寝ていると、ふっと、赤ちゃんってゆらすとよく寝るあ〜って思い、自分も揺らされるとよく寝られる。あんまり進歩してないのかなーって思いました。でも、ハンモックで揺れてると、風を感じて、本当に気持ちいいんですよっ。揺れながら見上げると、木の枝と葉っぱが交差し、その向こうに突き抜けるような青い空。これ以上説明しなくてもいいですよね。
びわこバレイのライブカメラで雰囲気を味わって見てください。
投稿者 赤ta・tum : 08:17 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Aug.11
ヒグラシ
赤タタムです。
昨日、滋賀県の安曇川の山の中に行きました。
この辺りは、僕たちが子供の頃見たような風景がのこっています。田んぼが広がり、おばちゃんなんかが道の脇に座って、話をしてたりします。のんびりとした時間が流れています。そんな風景から山に入っていくと、緑がいっぱいで気持ちが安らぎ、元気をもらえそうです。山の中にはいろいろな音がしています、「夏だな〜」っとおもいます。冬には、ほとんど音の無い世界です。主に虫の声。いろいろな種類の虫が、この夏を精一杯生きていると思うと、自分も力が湧いてきます。虫の声での中でひときわ聞こえるのは、蝉の声。アブラゼミや、ミーミーゼミ、いろいろ聞こえます。私が耳についたのは、ヒグラシです。いろいろな鳴き声の中でも、涼しげな鳴き声、ちょっとノスタルジックな感じさえおぼえます。小さい頃に川のせせらぎとヒグラシの声、「もうそろそろ帰らないといけないな」なんて思いながら遊んでいた時を思い出させます。
ヒグラシの声を聞いてみて下さい。こちらをクリック。
投稿者 赤ta・tum : 11:05 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Aug.4
トンボ
赤タタムです。
暑い日にトンボ見つけました。
山の中の公園のような所です。トンボってほんとうに目が廻るのでしょうか?もしかしたら、目なんか廻ってなくても捕まってくれてたのかな〜。自然の中に居ると、忘れていた物が思い出されます、シロツメグサ、四葉のクローバー、トノサマバッタ、いろいろ見えてきて。。。小さい時はもっといろんなものが見えていたような気がしました。
投稿者 赤ta・tum : 10:55 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Aug.3
水車
赤タタムです。
滋賀県の葛川で水車を見つけました。
小さな川ですが、すぐ裏の山から流れてくる水は豊富で、とっても綺麗です。おまけに夏なのにとっても冷たい。この水車は、小さくて、何をしているわけでもありません。ただ廻っているだけ。でも、目をひきます。何か懐かしい気になります。(昔水車がある場所や時代に住んでいたわけではないのですが)じっと見ていたくなるのはぼくだけでしょうか?

ビールなんかが冷やしてあると、すごく飲みたくなりませんか?日本人の感性ってステキですよね。
子供の頃のように足でも漬けて、遊びたくなります。
綺麗な水の流れって本当にいいですね。。。
投稿者 赤ta・tum : 17:29 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Aug.3
夕日
赤タタムです。
ここは、琵琶湖の北、湖北町です。琵琶湖の西湖岸は、朝日が琵琶湖から上がり、東湖岸は、夕日が琵琶湖に沈みます。琵琶湖に沈むといっても、水平線ではないので向かいの山に沈むのですが、琵琶湖に映る夕日の影は格別です。特にここ、湖北町は一番だと僕は思っています。
投稿者 赤ta・tum : 09:05 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Aug.2
伊藤若冲
赤タタムです。
先日、上野にある東京国立博物館に、伊藤若冲の絵をみにいきました。
驚きました。鳥獣花木図屏風は言葉に言い表せないような感動しました。江戸時代にこんな絵を描いた人が日本に居る事が誇りにおもいました。屏風絵ですから、平面に伸ばしてはいけないそうで、ちゃんと立ってる状態で見ると、屏風の折り目によってゾウの右前足が、一歩前に出ているように見えます。更に、ゾウの後ろからヒヨウが回り込んで前に出てきているように見えるのです。遠近画法を使わずに、屏風の凹凸で遠近感をだす構図の計算はビックリです。それに、なによりモザイク画のような描き方。何でこんな事思いついたのか?天才ですよね。でも、きっととっても楽しい人だったと思うのです。
それと、気に入ったのは鶴図屏風。水墨画で、とってもシンプルな絵。鳥獣花木図屏風とは正反対のような気がします。迷いの無い線は、ゾックとするほどです。鶴ってこんな形じゃないはずだと思うのですが、まぎれもなく鶴なんですよね。その表情や姿は今にも動き出しそうな感覚を覚え、つがいでしょうか、2羽の鶴が寄り添って、休んでいるように見える絵は心和みます。本当によく自然を観察、物の本質を捉えておられるから、私たちの心も引き寄せられるように思います。でも。本当に楽しい人だったんだろうな〜。
写真は、滋賀県の大津にある儀仲寺の翁堂の天井の絵で四季花卉の図です。もちろん伊藤若冲です。
投稿者 赤ta・tum : 19:58 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Jul.22
ハスの花
赤タタムです。
久しぶりに晴れ間がのぞいたような気がします。
琵琶湖の烏丸半島にあるハスの花の群生地帯には50万本もハスの花があるそうです。どうやって数えたんでしょうかね?でも、入り江を埋め尽くすハスは圧巻です。毎年、広がっているんです。ハスの花だからいいですけど、いやな物だったら大変な状況ですよ、きっと。
とはいえ、朝にだけ咲くなんて奥ゆかしいですね。
投稿者 赤ta・tum : 13:54 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Jul.20
雨なのでひまわり
赤タタムです。
雨よくふりますね〜。
ちょっとイヤになります。
早くいい天気になればな〜っと思って、ひまわりの写真です。この前、こんなに雨降る前に撮りました。
なんとなく、夏みたいな感じしませんか?
いい天気って言うけれど、いい天気は、みんないい天気。雨もある人にとっては、待ち望んだいい天気かも知れません。雪なんか、スキーヤーや、スキー場にとっては、いい天気。曇りも、過ごしやすくていい天気、曇りの日待ってる人も必ず居ると思います。嵐は、いやだな〜。でも、子どもの時、台風なんかワクワクしませんでしたか?きっと、どこかで、誰かが、いい天気って思ってるかもしれません。
晴れの日・・・やっぱりいい天気ですね。みんな天気は、いい天気。悪い天気なんか無いと思うほうが楽しくなるような気がします。
でも、明日は晴れてほしいな〜。
投稿者 赤ta・tum : 18:00 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Jul.13
びわこの夜景
久しぶりに、空気が澄んだのか、びわこの夜の景色が綺麗でした。
でも、もっと綺麗な時もあるかな?でも、ここのところ曇りや、もやのような天気が多くて久しぶりに見た気がしました。
以外と綺麗でしょ。びわこの大津の夜景です。いろいろ表情を変える琵琶湖なので、あっ!と思ったらまたシャッターおします。
投稿者 赤ta・tum : 09:07 | タタムのちょっと一息 | comments (2) | trackbacks (0)
2006.Jul.10
昆虫
草むらで、なにげなく目をやると虫がいました。
ちょっと、驚きました。でも当たり前ですよね、草むらに虫がいるのは。小さい頃は虫が大好きでした。小学校の帰りに、紙きり虫なんかよく捕まえました。蟻の行列を追いかけたり、蝉やカナブン、カマキリなんかもよく見てました。
もう、随分見ていなかったと思います。久しぶりに虫を見てほっとしました。

カナブンものんびり見えます。
投稿者 赤ta・tum : 10:05 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)
2006.Jun.28
くもりの琵琶湖
赤タタムです。
僕も、営業にいきます。
この前は、琵琶湖周辺の、ホテルや飲食店。
僕の会社は、琵琶湖の近くにあって、とってもいい所なんです。琵琶湖沿いの道を走って、いろいろ行きます。琵琶湖は、毎日見ていると同じ表情が二度とないんじゃないかなって思うぐらい、表情をかえるんです。場所によっても違います。結構おおきいんですよ。僕の会社は南の方で、琵琶湖から流れ出す唯一の川、瀬田川に近い方です。ちなみに、この瀬田川が、宇治川になり、淀川になって大阪湾に注いでいます。僕は、琵琶湖がとっても好きなんです。
この写真は、彦根のあたり。くもりの琵琶湖もなかなかいいでしょ。ちょっと哀愁も漂っていて・・・・
投稿者 赤ta・tum : 09:03 | タタムのちょっと一息 | comments (0) | trackbacks (0)


